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 公開日未定(公式サイト
「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 全記録全集」 発売日未定
 2018年7月6日~2019年1月6日
 石川 金沢市 2018年6月8日~7月22日
 島根 2018年4月20日~7月9日

2018/05/10(木)
2018年5月10日 10:26 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
The Head グレンラガン(仮)180510
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/05/10/4124/
グレンラガン・ヘッドの塗装を実施。

2018年4月23日 17:05 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
The Head グレンラガン(仮)180423
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/04/23/4117/

2018年4月17日 19:21 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
「The head 超銀河グレンラガン(仮)」180411
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/04/17/4098/

2018年4月17日 19:22
「The head 超銀河グレンラガン(仮)」180417
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/04/17/4107/

2018年3月13日 11:08 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
「The head 超銀河グレンラガン(仮)」 180307
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/03/13/4078/
「超銀河グレンラガン」の外形モデリングが完成。
今度は内部ギミックをこれに仕込んでいくわけですが、この外形モデルを他にも使えるんじゃないだろうか、と考えました。

で、前々からやってみたいなーと思っていた、頭部のみのディスプレイモデルを考えました。
首の下にドリルを模した台座を加えまして、全体のサイズは台座の底から角先端までで約10センチです。
この辺りが机の上とかにちょっと飾っておくのにちょうど良い感じではないかと。
便利なもので、CADであれば元のデータを拡大・縮小できるので、サイズは思いのままです。今回は1.5倍に拡大しました。

これに、ちょっとしたギミックとしてLEDによる発光ギミックを入れることにしました。
場所は眼と台座のドリルの隙間です。劇中の雰囲気で「ヴォンッ」と光るとかっこいいかなー、と。

2018年2月16日 14:29 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
「大完全変形超銀河グレンラガン」 180216
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/02/16/4069/
「超銀河グレンラガン」の外形モデリングの出力及び組立作業が終了。
ワンダーフェスティバル2018[冬]の会場に展示。
卓番号は6-18-01。

2018年2月10日 10:38 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
「大完全変形超銀河グレンラガン」 180209
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/02/10/4060/
「超銀河グレンラガン」の外形モデリングが完了。
設計作業はまだ行程の半分ですが、とりあえずは一山越したところです。

当初は今月開催のワンダーフェスティバルで全て完成した状態での展示を目論んでいましたが、とりあえずはこの外形データを3Dプリンターで出力して、参考展示をする予定です。

2018年2月3日 10:37 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
「大完全変形超銀河グレンラガン」 180202
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/02/03/4048/
頭部の外形モデリング続行中。

2018年1月25日 23:36 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
大完全変形超銀河グレンラガン 180125
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/01/25/4034/
「グレンラガン・ギガボックス」の生産準備と同時進行で設計進行中。
頭部の外形が出来上がれば残りは胸と頭部のサングラスだけとなり、外形モデリングは完成します。
できれば、今度の「ワンダーフェスティバル2018冬」の当社ブースで何かしらの外形モデリングを使って展示を行いたいと思っております。
先日購入した3Dプリンターでの出力品か、あるいはCADの3Dモデル画像の大きな看板で「超銀河?」の全身を見せられればなー、と。
これについては版権元さんにお願いしてみて許可をいただければ、という事になります。

2018年1月17日 18:35 高島肇研究室(STUDIO HALFEYE)
大完全変形超銀河グレンラガン 180117
http://studio-halfeye.com/himiken_blog/takaken/2018/01/18/4014/
設計の方は腕ユニットの残りのパートの拳部分を作っていました。
拳は顔と同じく表情があるので、なかなか大変です。正直苦手だなー。
指や手のひらの細かい造形は後にやるということにして、まずは大雑把な円柱パーツを配置して拳全体のバランスを決めて行きました。
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